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【エンジニア初心者必見!】今人気のプログラミング言語TOP10

「エンジニアとして就活するためにプログラミングを一から学びたいんだけど、今需要があるプログラミング言語ってどれなんだろう…」

「将来は自分でWebサービスを作りたいんだけど、どのプログラミング言語を学ぶ必要があるんだろう…」

本記事は、こういったお悩みを抱えているエンジニア初心者の方向けの内容になっています。

私もそうだったのですが、プログラミング経験がないと、どういう開発にどの言語が使用されているかが分からず、最初に学ぶべき言語を選択するのに苦労します。

なぜなら、一概にプログラミング言語と言っても、その種類は200を超えるとされており、それぞれ特徴や使い道が異なるからです。
ですので本記事では、おすすめの言語を決めるにあたり、以下の2つの基準で比較検討しました。

•汎用性の高さ
その言語がどれくらい幅広い分野で応用することができるか。例えばPythonを使いこなせるようになると、Webアプリの開発、人工知能の開発、データ分析、システム開発など、オールマイティーなエンジニアになることができます。

•求人/案件数の多さ
求人数や案件数が多いほど、それだけ世の中で需要の高い言語となります。
IT業界のトレンドにマッチしているプログラミング言語は需要が高くなるので、今注目されている人工知能や仮想現実などの分野で応用できるプログラミング言語は需要が高くなります。

以上の2つの基準をもとに、おすすめのプログラミング言語をランキング形式でご紹介しているので、これからプログラミングの勉強をはじめられる方はぜひ参考にしてください。

第1位 Python

Pythonは、GoogleやFacebook、Instagramなどでも採用されている言語で、コードが非常にシンプルで文量も少なく、誰が書いても同じコードになるため読みやすいといった特徴があります。

そのため初心者にも人気がある言語で、現在人気急上昇中のプログラミング言語であると言えます。

Pythonでできること

冒頭で紹介したように、Pythonでできることはたくさんあり、非常に汎用性が高い言語であると言えます。

一部例を挙げると
・Webアプリの開発
・人工知能ソフトの開発
・ブロックチェーンやフィンテックの開発
・統計をとったりデータを分析したりする
・IoTに関わるシステムの開発
などなど。

特に人工知能やIoTの分野は世界的に注目されており、将来に渡っての技術発展が見込まれています。今後、私たちの生活の中で、もっと人工知能の活用が当たり前になるとすると、開発に携わる技術者の需要も高まり、Pythonのニーズもどんどんと高まっていきます。

Pythonに対するニーズ

上記でご紹介したように、Pythonは非常に汎用性が高いプログラミング言語であり、人工知能やIotの普及に伴って、Pythonのニーズは今後ますます高まっていくと予想できます。

企業同士でPythonエンジニアの取り合いが予想されるので、各社とも年収を高めに設定すると予想できます。昨年の平均年収ですでに600万円を超えていましたが、今後もっと高くなる可能性もあります。

今後、人工知能に関連するプロダクトに関わりたいと考えているエンジニアはまず押さえておきたい言語です。

第2位 Ruby

Rubyは、日本人エンジニアのまつもとゆきひろさんが開発した国産のオブジェクト指向スクリプト言語です。

Rubyと比較されるプログラミング言語としては「PHP」「Perl」「Python」があげられます。主にWebアプリケーション開発分野において比較検討されることが多いのですが、Ruby on Railsというフレームワークの充実や日本語資料の多さと書き方の柔軟性などから、Rubyが選択される機会が増えています。

Rubyでできること

RubyはWebサービスの開発において絶大な人気を誇っていて、実に多くの有名なWebサービスの開発に採用されています。

一部例を上げると、
・クックパッド(http://cookpad.com)
・食べログ(http://tabelog.com)
・クラウドワークス(http://crowdworks.jp)

などのサービスが、Rubyを用いて開発されています。

Rubyが広く支持されている要因として、RubyのフレームワークであるRuby on Railsが非常に優れているところにあります。Ruby on Railsの特徴として以下2つがあげられます。

・MVCを採用しているため、直感的にデータベースの操作が可能
・Webアプリやゲームの開発から業務システムまで幅広い開発が可能

Ruby on Railsは活用シーンが多く、開発効率を上げることができるため支持されています。

Rubyに対するニーズ

前述した「Ruby on Rails」というフレームワークの登場により、Webアプリケーションの開発コストがかなり下がりました。Ruby自体が他の言語と比べてコード数自体が短くシンプルに書ける特徴を持っているため、チームで開発する事の多い場面では特に優秀な言語の1つとして有名です。

このフレームワークの登場によってRubyの開発が容易になり、そして純粋なWebサービスの開発だけでなくゲームのプラットフォーム開発などにも活躍の幅を広げたので、需要はまだまだこれからも増えていくと言えます。

Rubyエンジニアの需要は多いのに、まだまだエンジニア自体の数が少ないので引く手数多です。

第3位 JavaScript

「Javascript」は、フロントエンドで動的な要素を実装するのに大変便利なプログラミング言語です。
画像が横に動くスライダーや、マウスの動きによるアニメーションなどはJavaScriptで作られています。

JavaScriptでできること

ユーザーに快適にWebサイトを使ってもらうためには、「サクサク動くこと」「次に行う動作がわかりやすいこと」などが必要です。
このような操作感は、HTMLやCSSだけでは実現することが難しいため、JavaScriptが使われます。
Javascriptでできることの一部を例に上げると、
・マウスなどのイベント処理
・演算
・Cookieの管理
・GoogleMapの表示
などなど。

JavaScriptの役割は、基本的にWebブラウザ上でのサイトユーザー側の動作に関わる部分なので、フロントエンドエンジニアにとっては必修言語であると言えます。

JavaScriptに対するニーズ

ウェブページ制作に欠かせず、汎用性の高い言語であるJavaScriptのニーズは絶えることはないでしょう。
JavaScriptを使えるフロントエンドエンジニアの求人は依然として多く、収入は平均で555万円ほどです。

また、JavaScriptは、2015年に発表された、「Electron」というライブラリを利用すれば、Windows・Mac・Linuxの全プラットフォームで動作するデスクトップアプリケーションを作る事ができるようになりました。
さらに、Facebookによって開発された「React Native」というフレームワークを使用すれば、iOSとAndroidアプリケーションのフロント(UIデザイン)まで開発が可能です。
これを使用することで、Objective-CやSwift、Javaなどを使うことなく、スマートフォンアプリケーションまでカバーすることが可能になったので、JavaScriptエンジニア対するニーズは今後ますます拡大すると予測できます。

第4位 Java

Javaはインターネットとの親和性が高く、TwitterやAmazon、YouTubeなどのさまざまなWebサービスがJavaで開発されています。

また、現在公開されているAndroidアプリのほとんどはJavaで作成されています。Java以外の言語で開発することも可能ですが、既存のライブラリ資産を活かせるJavaのニーズは依然として高い状況です。

Javaでできること

Javaは実行スピードが速く、大規模なWebサービスやWebシステム開発に向いています。

Javaでできることの一部を例に上げると、
・Webアプリの開発
・業務システム開発
・Androidアプリケーションの開発
などなど。

特に、顧客情報管理や営業支援のための業務系システムといった、個人情報や機密情報を守る高いセキュリティーレベルが要求される分野でもJavaは活躍しています。
また、銀行などの金融機関で利用される基幹系システムもJavaで開発されています。例えば、楽天銀行、三菱東京UFJ銀行、みずほ銀行のシステムはJavaでできています。24時間365日、安定して稼働することが前提の基幹系システムにJavaは必要不可欠です。

Javaに対するニーズ

Javaは歴史の長い言語であり、これまで世界中で多くの開発に使われてきました。あらゆるプログラミング言語の中で、最も標準的な言語であると言われており、現在でも新規開発にJavaを採用するケースは多くあります。

たとえ新規開発が減ったとしても既存システムの保守開発が発生するため、そう簡単に他の言語に置き換えられることは考えにくいです。

また、Javaは代表的なオブジェクト指向型言語であり、IT企業の新人エンジニア研修でも多く使われています。Javaが持つ概念や機能は、他のプログラミング言語でも応用できるため、新人が習得すべき基本言語として多くの企業が取り入れているのです。

Javaで身につけたオブジェクト指向は、C#やPHP、Ruby等のそのほかのオブジェクト指向の言語を習得する際にも役立ちます。他言語との親和性の高さからも、まだまだJavaの需要は高い状態が続くと考えられます。

第5位 PHP

PHPは「Hypertext Preprocessor」の略で、その名前のとおり、HTMLを生成することを得意としています。そのため、WordPress等のCMSといったWebページを生成して、Webサイトを構築するタイプの各種ツール・ソフトウェアに幅広く使用されています。

PHPでできること

Webアプリの開発において、PHPはいまだに主流のプログラミング言語です。ほぼすべてのWebアプリケーション開発が可能です。そのため受託案件の件数も非常に多く、PHPを身につけていることで、受注できる案件も大きく増やすことができます。

PHPでできることの一部を例に上げると、
・ECサイトの作成
・ブログの作成
・お問い合わせフォームの作成
・予約システムの作成
・検索機能の作成
・ログイン機能の作成
などなど。

エンジニアの求人にはPHPとWordPressを使った開発案件が非常に多いので、他のプログラミング言語に比べると開発案件の獲得がやや容易だと言えます。
フリーエンジニアとして独立・開業するなどして、早く案件を獲得したい方にはPHPの習得をおすすめします。

PHPに対するニーズ

就職や転職、フリーランスとしての仕事探しといった観点から見ると、PHPはまだまだ現役で大きなシェアを占めているので、Webエンジニアとしては目が離せないプログラミング言語です。
最近では、新たなプロジェクトが始動する時、PHP以外のプログラミング言語が採用される機会が増えているとはいえ、大半のWebエンジニアがPHPの経験値が高いとなれば、結果的にPHPが選ばれる場合があります。
また、既にPHPで開発されたものを他の言語に置き換えるとしても、既存のプログラムを読み解くことができなければ他言語への置き換えはできませんので、PHPエンジニアの需要は今後も高い水準を維持すると予想できます。

第6位 Swift

Swiftが発表されたのは2014年の6月なので、まだ歴史が浅いプログラミング言語です。
これまで、iPhoneやiPad向けのアプリを作る時はObjective-Cという言語を使う必要がありましたが、Swiftが誕生したことにより、よりシンプルな開発が可能になりました。
iPhoneやiPad向けのアプリを開発するのであれば、Swiftは今後必ず学んでおくべきプログラミング言語です。

Swiftでできること

Swiftでできることは、前述した通り、
・iPhoneのアプリ開発
・iPadのアプリ開発
・Apple watchのアプリ開発
など、Apple製品端末で使うアプリ開発がメインになります。

ただしSwiftはiOS向けの言語であり、開発環境構築にはMacが必須です。Windowsユーザーの方にとっては、開発環境を構築するまでに高いハードルがあることを頭に入れておきましょう。

Swiftに対するニーズ

iOSアプリの需要は年々増えており、新商品が次々に生み出されています。
一方で、Swiftは比較的新しい言語ですので、身につけている技術者は少ないです。

企業としては、iOSアプリの市場成長に伴って新規事業を展開していきたいと考えているはずなので、今後Swiftエンジニアを採用するべく求人を増やしたり、フリーのSwiftエンジニアに仕事を依頼する機会が増えると予想できます。

また、Swiftエンジニアの年収は、Objective-CやPHP 、Javaに比べると高い傾向にあります。

Swiftエンジニアの年収が高い傾向にある理由は、求人内容がプロジェクトマネージャーやリーダー、設計など上流工程の求人案件が多いからです。
上流工程の仕事は、高い技術力と幅広い知識、豊富な経験が必要となり、必然的に年収も高く設定される傾向があります。

第7位 GO

Goは2009年に、Googleが開発したオープンソースプロジェクトのプログラミング言語です。歴史は長くありませんが、規模の大きいプロジェクトに向いており、問題解決にフォーカスしたバランスの良いプログラミング言語として高い人気を誇っています。

2018年度のプログラミング言語年収ランキングで1位を獲得したことで話題になりましたね。

GOでできること

GO言語がどのような用途でおもに使われているのかについて、一部紹介すると、

・Webサーバー構築
・アプリケーション開発
・コマンドラインツールインターフェース(CLI)ツール作成
などがあげられます。

GO言語は多くの開発者が携わっても、表記が揺れにくいシンプルな設計になっています。

安全性が高く、同期処理も簡単に行えるので複雑で規模の大きいシステムの構築に最適です。オープンソースプロジェクトであるため、バグや脆弱性が見つかった場合にも柔軟に対応できるというメリットもあります。

GOに対するニーズ

開発したGoogleをはじめ、大手企業がサービス自体やその一部でGO言語を採用しています。

Google内において、GO言語が使われる機会は着実に増えています。現在は、YouTubeやGoogle ChromeやAndroidのダウンロードサーバーに利用されています。
日本では、「はてな」「Gunosy」「メルカリ」といった大手企業がGO言語を導入しています。

また、ビズリーチが運営する求人検索エンジン「スタンバイ」の調査によると、スタンバイに掲載されている正社員の求人情報約324万件を対象に、各プログラミング言語名が含まれる求人情報の提示年収の中央値を集計すると、GOエンジニアの提示年収が最も高くなったと発表しています。

求人数では昨年比で1.9倍に増加しており、今後さらに注目されることが予想されます。

第8位 C#

C#は、マイクロソフトが開発したプログラミング言語です。すでに10年以上の歴史があり、何度もバージョンアップを繰り返しています。
主に、アプリケーション開発に用いられています。Javaと同じオブジェクト指向のプログラミング言語で、C#を学べば、Javaを学習するときにも取り組みやすくなります。

C#でできること

以前、C#は基本的にWindows専用の言語でした。
しかし、現在ではC#はWindows・Mac・Linux・iOS・Androidなど、幅広いプラットフォームに対応する言語に成長しています。

PHPでできることの一部を例に上げると、
・デスクトップアプリ開発
・ウェブサイト・ウェブサービス開発
・スマートフォンアプリ開発
・VR・MRアプリ開発
などなど。

C#は長らく使われ続けており、さまざまな使いみちがありますが、現在一番注目されているのはUnityによるゲームアプリ開発です。
UnityではJavaScriptも使えますが、言語としてはやはりC#のほうが優れています。

C#に対するニーズ

やはり注目すべきはVR市場の拡大です。
前述したように、C#は今盛り上がりを見せている、VR(仮想現実)やMR(複合現実)アプリの開発に利用されています。

今後、私たちの日常生活にはVR技術が入り込み、2019年は躍進の年となるでしょう。
それに備えて、各企業はC#を用いたVRコンテンツの開発ができる技術者を必要とするので、求人や受託開発案件数はこれからどんどん増えることが予想できます。

第9位 Scala

Scalaは2003年に誕生した、オブジェクト指向言語と関数型言語から成る新たなプログラミング言語です。
Javaの良さを継承し、かつJavaには無い新たな仕組みを取り入れているため、今後の発展が予想されています。Scalaはコーディングのステップ数が少ないので使い勝手が良く、多くのエンジニアの支持を得ています。

Scalaでできること

Scalaが開発される元となったJavaでできることは、Scalaでも可能です。

・Webアプリケーションの開発
・Androidアプリケーション
・業務システム開発
などがあげられます。

Scalaでコードを書くと、従来Javaで書いていた量の半分ほどにまで削減することが可能です。
日本で活用されている事例はまだ多くないのですが、アメリカではシステム開発にScalaを使用している企業がたくさんあります。

Scalaに対するニーズ

前述したように、ScalaのシステムはJavaに書き換えることが可能なので、一部の大手企業では本格的にその動きが進められています。今後Scalaを使えることが、Javaプログラマーにも求められるスキルとして挙げられるでしょう。

また、先ほどご紹介したビズリーチが運営する求人検索エンジン「スタンバイ」の調査によると、求人情報の提示年収の中央値が、GOに次いで2位にランクインしています。

国内では、ドワンゴやセプテーニ、オプトなどのメガベンチャー企業の多くがScalaを採用し始めているのに対し、現在も扱える人材が少ないことから年収が高い言語といわれています。

第10位 C

C言語は、PHPやRubyなどのプログラミング言語や、LinuxなどのOSのもとになっています。なのでそれを理解することによって、コンピュータの根本的な知識を身につけることができます。
しかし、C言語は非常に学習難易度が高く、初心者が初めて学習する言語として選ぶのはハードルが高いかもしれません。

Cでできること

Cはあらゆるプログラミング言語の基本となっています。

ですので、
・Web・スマホアプリの開発
・ソフトウェア・OSの開発
・ロボットの開発
など汎用的に活用することができます。

また、C言語の処理速度はプログラミング言語の中でも最速を誇ります。近年実用化が進んできているIoTの分野ではC言語を使った開発が行われています。

Cに対するニーズ

Cはあらゆる開発ができる言語としてニーズが高いので、将来的にも求人数は高い状態を維持することが予想できます。

さらに、習得の難易度が高いCを学んでいる技術者は、他の技術者よりも優秀であると見られやすいので、採用につながる可能性も高まります。

すでに他の言語を習得していて、プログラミングの基本やコンピュータの処理の仕組みなどが理解できている人におすすめする言語です。

まとめ

ここまで、それぞれのプログラミング言語の汎用性の高さ、求人/案件数の多さを基準におすすめのプログラミング言語を紹介してきましたが、まずは自分にとって「なぜ、プログラミングを学ぶのか?」を自問自答して、プログラミングを学ぶ目的を明確にする必要があります。

将来的にエンジニアとして就職したいのか、独立したいのか、何を作りたいのか、その目的によって必要となるプログラミング言語も変わってくるはずです。

ぜひこの記事を参考に、ご自身に合ったプログラミング言語を考えてみてください。

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