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データ専門のプロフェッショナル集団
フライウィールは、データ活用を推進する企業の挑戦に伴走し、成長を約束するデータ専門のプロフェッショナル集団です。企業のニーズに応じて、データ戦略立案からデータ基盤の構築並びにシステム構築・導入支援、活用・活性化支援を通じて、目に見える成果を迅速に実現します。
当社のデータ活用プラットフォームと包括的なプロフェッショナル サービス(コンサルティング)を組み合わせることで、アジャイル手法で収益拡大とデータ主導のビジネス成長を支援します。
私たちは企業や個人がデータを最大限活用して安心安全なデータ活用を推進することで、より良い社会形成の「はずみ車」として貢献しています。
会社の特徴
弊社は、経営陣や多数のエンジニアがGAFAM(Google・Amazon・Facebook(現Meta)・Apple・Microsoft)出身者で構成されていることから、グローバルテックジャイアント特有の合理的な意思決定、情報の透明性、フラットな組織、相互の尊敬と信頼といった点に強いフォーカスがある組織作りがされています。
▍自律的に思考するスクラム組織
開発はスクラムを導入し、2週間スプリントで丁寧に振り返りやレビューをしながら進めています。弊社のスクラムの特徴は、「何かがないから動けない」「誰かが回してくれる」という考え方はなく、各々がどうスクラムを回し目標に到達するかを自律的に思考するスクラム組織であることです。
▍オープン且つフラットなコミュニケーション
フライウィールはオープンでフラットコミュニケーションを大切にしています。「誰が言ったか」ではなく、「何を言ったか」を重視しており、たとえ新卒社員であっても正しいことを議論しているようであれば、シニアエンジニアがそれを真正面から受け止め議論するような風土があります。その根底にあるのは、常に自分自身にも懐疑的であるべきだと考えているからで、一人ひとりがフェアにエンジニアリングのための議論をしたいと考えています。
▍ドキュメンテーション文化の浸透:組織の透明性担保と属人性排除
情報の透明性、および組織として強い状態を目指していることも特徴です。それらを代表する例としてドキュメンテーション文化が根付いています。良質なドキュメントによって組織に情報を流通させ透明性を担保するとともに、ドキュメントとして整理し形に残すことで属人性を排除し自らを代替可能にしています。例えば、ある一人が休めば業務が回らないという組織は脆弱であると考えており、ドキュメント化、また仕組み化/自動化することで、価値を再現性ある形で提供することを心がけています。
株式会社フライウィールの企業概要
| 会社名 | 株式会社フライウィール |
|---|---|
| 業種 | 情報処理、ソフトウェア、AI・人工知能 |
| 事業内容 | データ及び人工知能を活用したソリューションの開発・提供 データ・プロダクト開発に関するコンサルティング |
| 事業領域 | ソフトウェア |
| 業態 | コンサルティング |
| 住所 | 東京都港区虎ノ門1-17-1 虎ノ門ヒルズビジネスタワー28階 |
| 設立年月 | 2018年2月 |
| 資本金 | 100,000,000円 |
| 売上高 | 非公開 |
| 平均年齢 | 36歳(2024年4月現在) |
| 従業員数 | 93名(2024年9月現在) |
| 男女比 | 9:1 |
| 株式公開 | 非公開 |
| 拠点・関連会社 | 本社: 東京都港区虎ノ門一丁目17番1号 虎ノ門ヒルズビジネスタワー 28階 |
| プログラミング言語 | Java、Python、TypeScript、JavaScript、kotlin |
| 開発環境 | ■クラウド:AWS ■開発言語:Kotlin、Python、TypeScript ■フレームワーク・ミドルウェア等:React、Next.js、MySQL、Redis、Elasticsearch、Snowflake、Micronaut、gRPC、Apache pulsar、Amazon S3、Amazon Athena、dagster/Airflow、Bazel、Amazon EKS(Kubernetes)、Terraform ■SaaS:Auth0、Vercel |