この記事のポイント
- エンジニアを目指すなら日頃からITニュースサイトをチェックする習慣をつけよう
- ITmedia・@IT・日経テックなど、信頼性の高い情報源を複数持つことが大切です
- 生成AIやDXなど最新トレンドを把握しておくと、就活の面接でも話題に困りません
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エンジニアの現場は日々変化しており、就活においても日常の話題から技術的な話題まで幅広く聞かれることも少なくないでしょう。
そこで今回はエンジニアを目指すなら普段からぜひチェックしておきたい情報源サイトを10個紹介させていただきたいと思います!
1. IT media
テクノロジー関連の話題ではかなり有名なニュースサイトです。最新のIT業界の動向から時期に合わせたオモシロニュースまで幅広く載ってあります。
2. @IT
こちらも上記のサイトと同じくIT関連では有名なサイトですね。様々な分野の情報が載っていますが、どちらかというとテクノロジーの中でもネットやソフトウェアの記事が多いです。
3. 日本経済新聞 : テック
やはり昔からある大手メディア系のサイトは新しく詳細なニュース記事が豊富です。この日経経済新聞のサイトをチェックしていれば企業や業界の動きについてかなり詳しくなれるでしょう。
4. GIZMODE
アップル製品などの新しいデバイスについてかなり詳細に紹介しているサイト。ガジェットに興味がある人は何度も見たことがあるはず。
5. CNET JAPAN
こちらも大手メディア系のサイトのCNET JAPAN。丁寧でかつ世界中のニュース記事を紹介しています。
6. Impress Watch
個人的に一番好きな情報サイトです。ハードからソフトまでレベルの高い記者がそろっているのか、読み応えのある記事が多いです。
7. Tech Crunch
IT業界の動向や生成AI・スタートアップの最新情報を詳細に解説しているのがこのサイト。DXやAI活用など最前線の動きをキャッチするためにも要チェックです!
8. ASCII.jp
老舗メディアのASCII.jp。古くからこの業界を見てきただけあって分かりやすく面白い記事が多いです。
9. エンジニアインターン

自分のところの宣伝になってしまいますが、自社メディア(現・エンジニア就活)の前身となったサービスです。インターンを通じたアプリ開発の実例など、今も参考になるコンテンツがあります。
10. エンジニア就活

また自分たちのサイトで恐縮なのですが、ここでは新しいエンジニアを望んでいる企業さんが非常に多く、学生のあなたたちを待っています。エンジニアになるという夢の実現に向けてエンジニア就活でさらに一歩を踏み出してみませんか?
登録はわずか1分。以下のボタンをクリックするとフォームに移動します。
情報収集の次は、求人探しへ
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気になる企業への第一歩を、今日踏み出してみましょう。
編集後記
今日からお気に入りのサイトを1つ決めて、毎日チェックする習慣をつけてみてください。
編集者
エンジニア就活
ITエンジニアを目指す就活生に向けて、求人情報・選考ノウハウ・業界研究など実践的なコンテンツを届けています。
就活生の疑問や不安に寄り添いながら、日々コンテンツを更新しています。


















